蛍光重染色蛍光重染色

蛍光重染色

蛍光重染色

(株)バイオ病理研究所は、開業30年を迎えました。GLP施設として、新たな気持ちで精進して参ります。

業務内容

●HE染色標本作製 ●非GLP試験からGLP試験(複数場所試験対応)、癌原性試験まで受託致しております。●国立研究機関あるいは大学などの研究用切片もスライド1枚から作製致しております。●脳(頭蓋骨含む脳)・動脈・心臓弁・ […]

会社案内

会社名 株式会社 バイオ病理研究所 英名 Biopathology Institute Co., Ltd 代表者名 代表取締役 金林 智倫 運営管理者 金林 智倫 所在地 〒873-0511 大分県国東市国東町小原120 […]

研究所作業風景

弊社では、女性のテクニシャンを中心とした病理標本作製をしています。きめ細やかな対応ができる標本をお届けすることで、GLP施設として、信頼性のある病理標本を心がけて作製しております。 弊社の病理標本作製過程の紹介です。

アクセス

●空路でお越しのお客様の場合。弊社は、大分空港より車で10分の距離にあります。東京羽田空港より1時間15分、大阪伊丹空港から45分です。弊社へお越しの際には、事前にメールor 御電話をいただければお迎えに参ります。 ●陸 […]

ブログ

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9月
biopathology
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Web会議に対応しました

Web対応の会議室になりました。現在、Zoom, Cisco Webex, Microsoft Teamsで、委託者様との作製を含めた会議に対応することができます。

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8
9月
biopathology
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バーチャルスライドserverを導入しました。

弊社では、2020.9月より、バーチャルスライドサーバー(Olympus)を導入致しました。今回の導入により、インターネット環境がある場所であれば、PC等で染色スライドを表示することが可能になりました。Windowsだけ […]

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1
9月
biopathology
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宅配業者用専用玄関を設置しました。

2020年8月末より、弊社では、土日・祝日の不在による「再配達」を無くすために、「宅配業者様専用玄関」を設置しました。また、冷蔵便および冷凍便も保管できるように、専用の冷凍・冷蔵庫を配置し、不在配達を極力抑える取り組みを […]

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1
8月
biopathology
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クリオスタット2台体制になりました。

新しくなった凍結切片室の紹介:凍結切片作製用のクリオスタットが、2台体制となりました。今まで1台しかなかったので、研究者の方にはお待たせすることが多々あり、ご迷惑をおかけしていましたが、今後は、2台で作製しますので、納期 […]

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13
7月
biopathology
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来年度 正社員募集のお知らせ(2022年度4月~若干名)

今年度の募集は終了しました。多くのお問い合わせをいただき、ありがとうございました。 弊社研究所拡張に伴い、正社員 若干名募集します。採用時期は2021.9.30(木)までです。よろしくお願いします。 採用情報 2022年 […]

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3
6月
biopathology
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約50倍の大きさのスライド作製を始めました。

「組織を切り出すことなく、丸ごと作製できないか???」というご希望に応えて、一般的な病理カセットの約50倍の大きさの病理標本作製を始めます。大動物の脳組織や膝関節など、これまで分割しないと作製できなかった大きな組織に対し […]

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30
3月
biopathology
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(株)バイオ病理研究所のCSR

株式会社 バイオ病理研究所のCSR( Corporate Social Responsibility) 株式会社 バイオ病理研究所は、社員全員が正社員で,女性の割合が9割を占める企業です。弊社では、「働き方改革の推進」、 […]

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15
3月
biopathology
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津波の際の緊急避難場所に指定されました

弊社は、国東市(くにさきし)より、津波の際の緊急避難場所に指定されました。海抜24Mの位置にあります。災害時に、弊社周辺の小原地区の方を守れるように対応して行きたいと思います。

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13
2月
biopathology
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CRIS Ver3.1医薬品管理システム導入の紹介

弊社では、SHIMADZU(島津製作所)の医薬品管理システム「CRIS Ver3.1」を導入し、試薬の管理を行っています。試薬を測定する部署ごとをネットワーク化することで、社内のすべての試薬を、サーバで一元管理しています […]

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6
1月
biopathology
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資料保存施設の紹介

弊社の資料保存施設は、GLP試験の計画書・報告書や機器の記録類を保存しております。保存期間は10年間になります。空調による温度管理を実施しています。また、入退室は、静脈認証による管理システムを導入しております。

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